• Skip to main content
  • Skip to primary sidebar
  • Skip to footer
  • 投資哲学
  • 株式投資
    • 米国株
  • FX・為替
  • 暗号通貨(仮想通貨・暗号資産)
  • 経済指標
  • 投資家・トレーダー
  • 投資用語事典

投資マニアック

投資におけるEPSとは何か 意味と使い方 収益性を測る指標

最初の投稿日: 2023年5月22日 / 更新日: 2023年5月22日 /本ページはプロモーションが含まれています。

投資をする際に、判断材料として「EPS」という指標が使われることがあります。

さて、この「EPS」とは一体何なのでしょうか。

EPSは「1株当たりの利益」

EPSは、英語の Earnings Per Share の頭文字を取ったものです。

EPSは、日本語で「1株当たり純利益」などと訳されます。

EPSの算出方法は、企業の純利益を発行済み株数で割る、というものです。

つまり、以下の式で導き出されます。

EPS = (当期)純利益 ÷ 発行済み株式総数

EPSが高いほど、その企業は大きく儲かっているということになり、企業の収益性を測るために使われます。

なお、上記式を見れば分かるように、純利益が高くなるだけでなく、発行済み株数が減ることでも、EPSは高くなります。

⇒「株式投資」トップへ

カテゴリ: 株式投資 関連タグ:1株当たり純利益, EPS

最初のサイドバー

カテゴリー

  • CFD
  • FX・為替
  • デイトレ日記
  • 投資哲学・考え方
  • 投資家・トレーダー
  • 投資用語
  • 暗号通貨(仮想通貨・暗号資産)
  • 株式投資
  • 米国株
  • 経済指標
  • 金融の知識

Footer

マネーインテル333
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • お問い合わせ

© 2022–2026 投資マニアック